「口の難病」マイスターコース カリキュラム

[ 編集者:歯学部・歯学研究科   2018年1月29日 更新 ]

教育プログラムの概要

総合症例検討会 複数の教室で合同に行っている症例検討会
Open教室会 各教室で行われる症例検討会及び抄読会
特別講義 ○「口の難病」クリニカルセミナー
各教室の臨床に特化したセミナー
○「口の難病」セミナー
「口の難病」国際ステーションが主催し、国内外の著名な研究者、医療人を招聘して行われるセミナー
○大学院特別講義
大学院特別講義として各教室が主催し、国内外の著名な研究者、医療人を招聘して行われる特別セミナー
(「口の難病」セミナーと共催する場合あり)
口の難病臨床演習 「口の難病」国際ステーションが主催し、年1回行われる症例報告会
(プレゼンテーション・討議等)

コースの修了要件等

科目区分
参加(受講)必要回数
総合症例検討会 4回以上
Open教室会 6回以上
(うち他教室1回以上)、あるいは8回以上(他教室0回)
特別講義 「口の難病」クリニカルセミナー、「口の難病」セミナー、大学院特別講義のすべての中から8回以上
「口の難病」臨床演習
※「口の難病」マイスターコース修了試験
として実施する
1回
(上記3科目区分の参加(受講)必要回数終了後、速やかに報告書を提出して、症例報告を行う。)

4年間以内(最短2年間)に、科目区分ごとに規定する参加(受講)必要回数をすべて充たした者について、コースの修了を認定する。

  • ホーム
  • ページトップ
  • 印刷
  • YouTube
  • 文字サイズ大

    文字サイズ中